文章が書けなすぎる
全然文章が書けないんだけど。何で文章が書けないかってそれはこれまでろくに文章書いてなかったからだけど。
あと全部HTML手打ちだから思考コストがエグい。文章書きながらタグが閉じてるかどうかとかスタイル考えるのとかコンテキストスイッチが無理無理くん。
本当に言いたいことはそれじゃないだろみたいなのも多い。これはもう章分ける。
本当に言いたいこと
本当に言いたいことって何。以下を参照。- 悪いこと
- オタクくんが共有したいトピック
- 芯からおもんない奴の話
悪いこと
悪いこと書きた過ぎる。もちろん言うと相応の責任が生じるので言わないし言えない。
オタクくんが共有したいトピック
オタクくんは好きなものの話がしたい。でも好きなもの言語化をしたときの己の浅さに驚いたんだよね。言語化できないとかじゃなく頭空っぽ過ぎて書かない方がマシというか、書くとこじつけてるなと思うというか。
好きなものって出会い含めた物語だなと思うわけで、語りに冪等性全然ないよねみたいな。 冪等性を高めると評論になっちゃうので、語りをするときは自己のバックグラウンドも含めるべきだと思うけど、逆に自己のバックグラウンドがカスい場合、詰み。
そう考えると自分は語りたいオタクくんでもないかもなぁって思って表題のトピックはあんまり書いてない。(書いているけど何かしこりが残っているとも言う)
芯からおもんない奴の話
芯からおもんない奴の話をしてぇ。
それってコタツの脚なんだよねって言いてぇ。あらゆる事象を冷奴みたいにこじつけてコタツの脚にしてぇ。
「つまりこれはダグラムとボトムズの関係と同じで…」って言いたい長々とこじつけて語りたい。
ダグラムとボトムズの関係の意
ダグラム:ガンダムの大ヒット直後に第二のガンダムになるべく作られたロボットアニメ
ボトムズ:例のハードな世界で戦うロボットアニメ。ダグラムと監督が同じ
「ダグラムはガンダムのリアル路線を更に進めた結果ビームサーベルとか宇宙でのハイスピードな戦闘とかがなくなって画面が画面が地味になったんですよね。その反省を活かしてボトムズだとローラーダッシュでスピード感を出したり、殴るときもアームパンチを使って見栄えを良くしてるわけですよ。つまりこれはダグラムとボトムズの関係なんですよね」
ここまで言いたい。ここまで言う必要は全く無くて、「改善」とか「PDCA」の一単語で済むのに語りをねじ込むのが表題のアレ。
コードギアスの話してるときにガサラキの話をしない(今日の格言)
「今コードギアスの映画公開してるらしいですよ」
「コードギアス見てるんだ。自分はコードギアスの監督が助監督のガサラキが好きで……」
↑発作ガサラキ話題奪い現象
会話の主役は相手なのでコードギアスの話をするべきだし、まず相手はガサラキを見ていない。本当に良くない。コードギアスも見ているのにガサラキの話をしてはいけない。コードギアスを見ていない場合でもガサラキを主役に据えようとしてはいけない。
相手が知らないことで話を進めようとするのも良くない。相手の知らないことを話しているとき、聞いてもらっているという意識を持たなければならない。
今は気を強く集中させることで発作ガサラキを抑えている。
注)発作ガサラキは実例なので、芯からおもんない奴の話に当てはまらないものとする。