仕事って自己否定できていいかもしれないね(非常にポジティブな話です)
なんか詰められると調子が良い
最近仕事で負荷かかってていいかも。非常に心地悪いけど。多少の地位を得て相応に詰められているので非常に精神状態が良い。なぜならこれまでの僕はヌメヌメした成果物をヌメヌメ出してヌメヌメ受理されていただけなので、どう考えてもおかしいから。こんな成果物激詰めされて30分後にもう一回出せなんて言われてもおかしくない。そんな成果物しか出してないから。
仕事にも共感性が必要だなって思った。長時間残業を強いられるのは嫌なんすけどね(ワガママ)。ヌメヌメした成果物を、いやヌメってんなぁって思いながら出して受理されるのは心地よくないんですわ。
対人が苦手だけど多少対人の場が出てきたのも良い負荷だね。これまでヌメヌメごまかすこともできたから。否定から入るコミュニケーション。危ない。自己否定しているから助かった。
フィードバックとしての否定が必要だね。俺をただただ批判した奴は許さないの気持ちでしかない。(ここで留保ですが、良い否定と悪い否定があり、悪い否定をされると気が悪くなってしまうという典型的いやらしさはあります。悪い否定は努力していることを否定されることですね。努力してないことを否定されるのは良い否定です。努力してない上に問題だと認識していることに適切なフィードバックをもらえるのが理想。)
とりあえず動くかのフェーズに入ることができるようになった
脱毛の契約をした。バカみてーに金がかかるし通院しまくるのめんどいという理由で全く動くことができなかったけどノリで予約した。何かゴムパッチンみたいで痛いらしいし10回未満くらいだとあんま変わらんらしい(友人談)。脱毛の予約をブッチして20万くらい損失しているフレンドもいる。が、惰性でやるか、転みてーになんか途中でやめるかなんだろうな。
美容室の話でもするか…
美容室で「熱くないですか?」とか、「痛くないですか?」とか言われるけど「大丈夫です」以外答えんよな。でもパーマ液なのかシャンプーなのかわからんけどめっちゃしみる液が目に入ってきて全然大丈夫じゃなかった。帰り際に「目大丈夫でしたか?」って聞かれたけど結局「大丈夫です」って答えてしまった。全然大丈夫じゃないです。めっちゃ痛かったです。
終わり